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トム・ウェイツ

大好きな俳優であり、大好きなアーティストでもある。
いいんですよね。この人の演技もしゃがれ声も。
映画だとジム・ジャームッシュの作品への出演が多い。
特にダウン・バイ・ローなんかはお洒落映画みたいな残念な認識が付いちゃったけど
ホントにいい映画。
いつかこういう好きな俳優の作品に携わってみたいな。



●サンディエゴ・セレナーデ


金曜の夜ですが、今日はそんな彼のアルバム
『The Heart of Saturday Night』をご紹介。

土曜日の夜土曜日の夜
(1997/11/25)
トム・ウェイツ

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綺麗なメロディにしゃがれ声が合うんです。
不思議とはまりますよ!!
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2008年05月31日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

カレー鍋

みなさんカレー鍋って知ってます?
書いて字のごとくカレーの鍋ではあるのですが、昨年からひそかなブームが続いているとのこと。
そんな火付け役ともなったお店で三軒茶屋にある『伝心望』へ。
前から何度もチャレンジしているもの実らず、やっとの思いで入店。早速カレー鍋とやらをオーダーしてみる。
スープは和風だしのカレーといった感じでまずまずである。具材は基本普通の鍋と変わらない。
喰らってみる。・・・普通。予想通りの味。旨いんですけどね。特別に驚きもなかったな。
最後のカレー雑炊はなかなか。値段は決して安くないのでオススメはしません。
今年の冬は家でカレー鍋かな。全然家庭で作れちゃいますよ!!

今日一緒に行ったのは、前のバイト先の後輩。
現在はECサイトを運営。毎日苦労しつつも徐々に成果も現れつつあるようで一安心。まあ不平不満はあるようですが。彼なりの視点で工夫して作業に望んでいるとのこと。
今日も彼の今後のヴィジョンを熱く語られる。上手くいくことを期待したい。
やはり同年代の人間の頑張っている姿は励みになる。それが後輩なら尚更。負けてられませんね。
気づけは、25歳。決して若くは無い歳。
今年ももうすぐ折り返し地点。うかうかしてられません。


2008年05月26日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

銀座の夜

先日、久しぶりに付き合いで夜の銀座へ。
東京といえど、最近ではどの街も勢いを感じさせない飽和状態が続く中で、
この夜の銀座の熱気は、今もなお勢いを感じさせる。
昼夜が逆転した生活観。ブランド物を身につけ、綺麗に着飾る。ひしひしと伝わる女の戦い。
さて、今夜はどんな夜になるのか。少し楽しみでもあった。

早速知人行きつけの店へ。(お酒を飲むだけで決してイヤらしいお店ではないですよ。)
当然、自腹じゃ入れないし、金があっても誰でも入れる訳ではないのだ。つまり一見さんお断り。
お店のクオリティを保つには当然なのでしょう。
結構評判のいいお店だけあって、女性もただ綺麗なだけではなく頭がキレるし、良く気づく。
毎日、財界の人間や大企業の社長クラスを相手しているだけはあり、経済の流れを熟知している。
年齢こそ自分と変わらない女性が、客相手の必須の知識として日本はもちろん世界経済を猛勉強しているのだろう。そこにプロ意識を感じた。こういう女性が、この世界でも芸能の世界でも成功していくのは納得できる。流石である。完敗でした・・・。

新宿や六本木とは一味違う品位を持つ銀座。
日本経済の中枢は永田町でも霞ヶ関でも無くここ銀座かも知れない。
また機会があれば勉強に来たいし、いつでも来れるような立ち位置まで成長したい。
怠け者の方、生活圏の狭い方にオススメ。危機感でますよ。



2008年05月25日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

初対面

割と人見知りしてしまう質です。
というより相性がはっきりしているのと、薄っぺらい関係しか築けないのであれば
最初からそこまで踏み込まないという自分でも残念な性格があるからでしょう。
何年いても慣れない奴もいれば、いきなり仲良くなることも。まあ、人間なら当然の話ですが。

先日仕事で知り合った方々と、急遽MTGがてら食事へ行くことへ。
大抵の場合は断るか、早々に引き上げるかといったところだったが、何故か朝方まで飲み明かすことに。
仕事の話から徐々に脱線し、趣味から政治の話まで。
基本、取引先との話では互いのリスク回避の為に駆け引きが続くのでうんざりするのですが、今回は
金の話というよりは、どれだけ面白いことが出来るのかといった情熱や勢い優先の話だったので
ホントの意味で終始楽しみながらのMTGが実現。

とはいえ、初対面って気つかうんですよね。特に僕の場合は。
ただ昨日の方々とはたぶん相性がよかったんでしょう。飲み友達が増えました。
そんな方々とあるタイアッププロジェクトが進行中。形になるまでにはあと一月ほど掛かりそうだが
今から楽しみ。
期待してますよ!!先輩。僕も還元できるようがんばってみます。タイでアップしなけりゃ意味ないですから。
決まり次第、ご報告します。たぶん・・・




2008年05月23日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

休日らしい過ごし方

今日は予定は入れず、休日らしい過ごし方を実践してみた。
朝早く起きて、近所のパン屋で朝食を調達。
朝食後、午前中に溜まっていた洗濯と部屋の掃除を。
終わって一息ついたところで、日用品の買出しに。
昼食はたまたま近くに来ていた友人と近所のカフェへ。
食後あっさりと解散し、再び家へ。
午後は読書に映画鑑賞。
本は、『オン・ザ・ロード』
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著者ジャック・ケルアックの自伝的小説で、
20代後半に盟友と広大なアメリカを横断した旅物語である。

そして映画は、『トゥルーマンショー』。
DSC0130911.jpg

主人公の人生そのものがノンストップのテレビ番組だったという話。
ジム・キャリーの表情だけでも十分伝わる演技力は流石。

その後は、散歩がてら三軒茶屋へお買い物へ。
上京後、初めて鏡を購入。何故今だったのかは謎。

買い物を終え、腹が減ったので池尻の名店『八雲』へ。
旨い店が少ないこのエリアにおいては貴重なお店。
名物ワンタン麺を喰らう。ここ最高に旨いです!!

そっからはもうダラダラと今に至る感じですよ。
小学生の日記みたいでしたが・・・。

平凡な休日ですが、いいものです。
ゆっくりと自分のペースで。誰に気を使うわけでもなく。
リフレッシュしちゃいました。
そんな休日らしい過ごし方でした。
さあ、明日からまた頑張りましょう!!
2008年05月19日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

SAPIO

SAPIOって雑誌、読んだことありますか?
小学館から隔週で発売されている国際情報誌。
最近では北朝鮮、中国との諸問題を主に取り上げつつも、その他国際問題、国内の政治、社会問題までテーマは幅広い。著名なライター、評論家がテレビや新聞などとは異なる独自の視点でそれぞれの問題を解説している。先週紹介したNEWSWEEKと共に購読している雑誌のひとつである。
そんな雑誌 SAPIOの今回のテーマ。それは・・・
DSC013047.jpg
”世界を侵食する『闇社会』の台頭”
ドラッグ、売春、誘拐、不法入国にマネーロンダリング・・・
遠いようで意外と身近な問題。
上記、諸問題の共通点。それはブラックマネー。つまり法の目を掻い潜り、地下経済として莫大な金額のお金を動かしていることだ。
ひとつの例として、ドバイや香港など自国で産業をもたないようなタックス・ヘイブンとよばれる租税回避地における近年の目覚しい発展が挙げられる。これは、莫大なブラックマネーの流入が一役買っているのが一目瞭然である。もちろん自然の流れとして、資本が税金の低いこのような地域へ集まることも忘れてはならないが。普段マスメディアには取り上げられない、莫大なブラックマネーを生み出す、武器密売、売春、ドラッグの密輸入、売買の実態が分かりやすく解説されている。
まだまだ書き足りない気もするが、こんな感じでSAPIOは世界の仕組み、日々のニュースが面白くなるようなネタが豊富に掲載されている。勿論、本誌を鵜呑みにするわけではないが、ひとつのものの見方としては非常に参考になる。

折角なので、今回はこんな映画をご紹介。
『LORD OF WAR』


ニコラス・ケイジが世界的な死の商人に扮する、Based on a true story。
今回の内容に興味ある人は必ずといっていいほど楽しめるはず。
2008年05月17日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

見落としてませんか?

こう、毎日忙しいと色々と見落としがちになる。
毎日通る道、毎日会う人、毎日開くページに知らなかった事実が多くあることにふと気づかされる。普段からぼけーっとしてるわけでは無いが、いつも以上に目を凝らして見ることに、耳を澄まして聞くことにしてみた。すると意外とまだまだ面白い発見があるものである。

なんで気づかなかったんだろう。こういうときにつくづく思い知らされる。
頑張りすぎでだいぶ視野狭くなってたかな。
ちょっとは生活に余裕もたせなきゃ。
ということで、ここで一曲。
こんな曲でも聴いて、一息入れることにします。

Miles Davis - My Funny Valentine
2008年05月13日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

GALACTICA!?

折角なのでもう一つ。
昨日より観始めたDVD『GALACTICA』。
DSC013034.jpg

先輩から頂きものだが、普段は見ないTVシリーズな上、SFというジャンルも僕的には珍しい。が、しかし・・・。パッケージにあの男の姿が。
そう「エドワード・ジェームス・オルモス」である。名作【アメリカン・ミー】で主役を務めた彼は、今もなお好きな俳優の一人である。この作品も彼が主役ということで早くも期待が高まる。
まずは序章から。簡単に説明すると・・・
サイロン”は、12コロニーに住む人類が使役のために生み出したロボットであった。だが人類に対し従順なはずのサイロンは反乱を起こし、人類とサイロンの間の激しい戦争になる。長い戦いの末に双方は休戦を結び、サイロンは宇宙のどこかに去って行った。
それから40年以上の月日が流れた。平和が続き人々がサイロンの脅威を忘れかけたある日、あまりにも突然サイロンの攻撃が再開された…。
といったようにストーリーはスタートする。

まだ一章しか観ていないが完全にハマってしまった。こうゆうのハマると寝れなくなるんです・・・。しばらくは夜更かしが続きそうです。
それにしても海外ドラマのクオリティの高さってやっぱり凄い。当然国外のパッケージ、TV権なんかも当然視野に入れてつくられているんだろうけど。
日本だって世界に誇れるクリエイターが多く育ってるはずなのに何故か邦画は飽和状態。これってある意味、隙間産業?日本企画で、製作とロケーション、キャストは海外に任せれば凄いの出来そうなのにな。金があれば是非やりたい。
STARWARSなんか好きな人にはいいかも。24やプリズンブレイクとは当然違った面白さ。興味ある方は是非!! もうレンタルはスタートしてるのかな?

最高ですよ!!
2008年05月12日 | Comments(1) | Trackback(0) | 未分類

休日1

GWが明け、たまっていた仕事が押し寄せる。
この水・木・金はとにかく忙しかった。そのためブログの更新も儘ならない状況に・・・
それに追い討ちをかけるように新たなプロジェクトが来月に決定し、年内は休めそうに無い雰囲気。
せめて土日くらいはという思いも虚しく、徹夜明けの昨日はひたすら眠りふける。

そんなくだらない休日で終わるものかと本日は友人と夕方より代々木公園で開催されている「タイ フェスティバル」へ。なんだかんだで毎年来ているこのお祭り。タイ料理に目がない僕的には嬉しい催し物。
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このシリーズのお祭りではダントツの集客を誇るタイフェスティバル。天気が悪くともご覧の通りの集客。さすが”タイ”と言ったところか。
早速、トムヤムをはじめパッタイ、タイカレーなどタイを味わうことに。どの屋台も混んでいるので出来るだけすいているお店へ行くが、そういうお店は当然・・・。
お店のスタッフさんもほとんどがタイの方で、おぼえたての日本語が飛び交う。
そのせいか、中にはこんな看板も・・・。
DSC013026.jpg

ウケました。何で”る”入れちゃったんだろう。

会場ではLIVEも行われ、歌の善し悪しは置いといて、盛り上がりは最高潮。
一足早い、夏を満喫しました。
来週はジャマイカ フェスティバルらしいので暇な方は是非!!

2008年05月11日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

GW

GWということで久しぶりに実家のある群馬へ。
早速地元の友達と合流。
ダーツにビリヤードと寝る間を惜しんで遊び耽る。
すると一回1000円もするガチャガチャを発見。キンケシ時代は100円だったのに・・・。時代は変わった。
くだらない内容とは分かっていながら挑戦。案の定、残念な結果に苦笑い。
1日目は、前日の疲れもあり早々に終了。

二日目は、朝から軽井沢のアウトレットへ。
毎回行く前までは非常にわくわくしているが、現場の価格設定にげんなりしてしまう。
全く安くない。これ何でだろう・・・。アメリカとかビックリするくらいの安価だったりするのに。
結局何も買わずに、食いに徹することに。ピザに団子、おにぎり肉まんとうんざりするくらい喰らった。
特にゆっくり観たわけではないが意外と時間を使ってしまった。
軽井沢を離れ、地元伊勢崎を目指す。
卓球をしようということで市営の体育館へ。
男6人で120円くらいと驚くほどの値段。その割りに人も少ないので地元でも穴場的存在。
みんなでトーナメントをやりつつ、いつの間にかサッカーに夢中になっていた。
その後、バトミントンをやるといいつつ、そこでもいつの間にかサッカーに。
皆サッカー部出身なので、自然と盛り上がる。
ただ、バトミントン用に借りていたコートの為、管理人へ見つかりお叱りを受ける。
この歳になって恥ずかしいと感じながらも、気分は中学生の頃へ。
汗だくになりながらも良い運動へとなった。

その後、地元の居酒屋で飲みがスタート。
都内にいるとチェーン系もしくは小洒落た居酒屋しかいかないので、お店の家庭的な雰囲気、料理にほっとする。しかも散々食って飲んだのに驚きの良心価格。さすが田舎のお店。また行きたいお店である。

今回ずっと一緒にいた地元の友人達とはかれこれ20年近い付き合いになる。
20年ほぼ同じ関係を続けている。いわば友人を超えた家族のような存在だ。
不思議と喧嘩もなく、ほぼ同じメンバーでずっと遊び続けていることは、他人に聞くと珍しく思えるであろう。ただ、今後も彼らとは同じ関係性を保てるだろうと確信をもてるほどその絆は深いのだ。

次は恐らくお盆時期まで帰れそうに無いが、またみんなで集まってアホな話でもして騒ぎたいものである。
2008年05月07日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

再開発

ここ東京では次々と再開発が進む。
昔ながらの情緒ある景観は失われ、どこもコンクリート、真っ白い壁、ガラスの単調な景色へ。モダンだとかデザイナーズだとか、ちょっとうんざり。世界のどの都市を観ても、歴史的な建造物は街の象徴として残されているというのに。ふとそんなことを思ってたりすると過剰に再開発ニュースに反応してしまうものである。再開発は当然世界中のあらゆる都市で進んでいるのだ。

そんあ中、先日CNNで報道されていたのが、NYのHarlemの再開発計画である。


ハーレム再開発計画、ニューヨーク市議会を通過

ニューヨーク(AP) ニューヨーク市議会は30日、ハーレム中心部の商業区域を区画整理してオフィスビルなどを建設する計画を47対2の賛成多数で承認した。
計画ではハーレムの125ストリートに面した区画を整理し、高級マンションや21階建てのオフィスビル、パフォーミングアート会場などを設置する。地元出身の議員も、手ごろな価格の住宅を追加する妥協案を受け入れ、計画に同意した。
しかし住民の中には、再開発によってハーレムの歴史や文化が破壊され、長年住んでいる低所得者が住み続けられなくなり、歩行者の視界が遮られるなどとして反対する声もある。
反対票を投じたチャールズ・バーロン議員は「開発計画が金持ちの白人から下りてくるものであってはならない。10~12年後には住宅は手の届かない価格になってしまうだろう。これはハーレムを丸ごと売り渡すようなものだ」と批判した。 これに対し、再開発対象区域で生まれ育ったアイネズ・ディケンズ議員は、ハーレムの歴史的・文化的性格は守られると述べている。
ハーレムにはアポロシアターや、ミュージシャンのルイ・アームストロング、キューバのカストロ前議長、黒人指導者マルコムXらが利用したホテルテレサなどの名所がある。アポロシアターファウンデーションは、再開発計画の支持を表明している。



Harlemは古めかしい建物が未だに軒を連ねる。それが非常にNYらしい雰囲気を感じさせる。
しかし記事にもあるよう、多くのブラックカルチャーを生み出したこの街は、今新たな局面を迎えようとしている。
まだまだ差別の根強いアメリカだからこそ、白人社会の力の誇示という見方も出来れば、ただ単に多くの建物の老朽化が進み、耐震問題などを考慮した上での再開発という見方も当然出来る。ハーレムがこういった状況下にあるということは、Brooklynなど他の地域に関しても同様の話が浮上していることだろう。行き場を失うであろう黒人達はどこへいくのか?

近いうち行きたいものである。
再開発に汚染される前に・・・。昔ながらのNYが消える前に・・・。


2008年05月02日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

出産

幼なじみの友人に子供が生まれた。地元の友人の中では結婚・出産共に一番最初である。
今回に関しては、幼稚園時代からの友人ということもあり非常に違和感を感じる。
幼少時代の彼の記憶すらある私からすると、彼が父親になったということは信じがたい事実である。
こうやって知らず知らずのうちに皆大人になっていくのだろう。
先日のブログにも書いたよう、友人が父親になるのは、嬉しい反面若干の寂しさが残るのは否めない。
とはいえ、めでたいことには違いない。
改めて出産おめでとう。

生まれてきた子供は、男の子だそうだが、やはり彼に似るのだろうか。そして彼と似た人生を歩むのであろうか。私達が長い年月を共にしてきたように、彼の子供もそんな友人に恵まれて欲しいと心より願う。

あんなに小さかった地元の友人も一つ一つステップを踏んで大人になっている。
先日はそんな地元の別の友人2人と食事をした。
一人はやりがいのある仕事に就き、公私共に充実しているようだった。もう一人は就職を前に若干浮かない顔をしていたように感じた。
私ももちろんそうであるが、未だ未来への希望は捨てちゃいないし、捨てる気もない。
まだ何だってできる何て本気で思っている。
彼の進退も最高の事態になるにこしたことはない。
ただ挫折を知らない彼が最悪の事態に陥ったとき・・・。彼の本質が試される。
まあ最悪の事態が起こらないことを願ってますが。
どうにかなるものです。気楽にいけない年齢ではありますが、そこはあなたの心意気次第。
どう転んでも乗り越えていきましょう。
って落ちる前提みたいですが、本気で受かって欲しいと願ってますので。期待してます。
どちらにせよ近日中に地元で一杯やりましょう。


2008年05月01日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
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