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サザエさん

みなさんサザエさんは好きですか?
嫌いなんて人はまずいないでしょう。

昨日は仕事でサザエさんの街、”桜新町”へ。
街のいたるところでサザエさんを目にします。
サザエさん通りなんて常にサザエさんの音楽流れてるし。

地元のおばちゃんに聞いたんですが、みなさんご存知のサブちゃん。
磯野家の裏口から現れる三郎さんです。
そんな彼の働くお店、三河屋が実在するそうなんです。
その三河屋がこちら。
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見えますかね?
そうなんです。酒屋の三河屋は数年前に何とセブンイレブンになってしまったのでした。
しかしながら未だにドアには三河屋の名前が。
なんだか凄く嬉しくもあり寂しくもある発見でした。



季節は違いますが、サブちゃんネタを一つ。

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2009年05月31日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

EX19

今日は仕事の合間をぬって大好きなブランドの展示会へ。
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毎シーズン楽しませてくれるこのブランド。
来シーズンのテーマは、
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いや~、今回もいい仕事してますね~と言わんばかりの出来映え。
夏より少しデザインは落ち着いたのかな。

シャツやデニムをオーダーさせてもらいました。
いつ届くのかな?

いまから待ち遠しいです。
2009年05月30日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

大先輩

昨日は尊敬する大先輩と久しぶりに会食。
明後日のベルギー戦を控え、移動日だったのか突然のお誘い。
こりゃ行かないわけにはいきません。

焼肉がご希望ということだったので、浜松町の名店『くにもと』にお邪魔することに。
ここまで自信をもってオススメできるお店も少ないですから。
この肉には先輩もさすがにびっくり。
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もちろん味も格別。値段以上の価値ありです。ホントに。

昔話やお互いの近況を話しながらホントに楽しい時間でした。

そんな先輩から素晴らしいプレゼントを頂きました。
こんな大事なのもらって平気なのかな?
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これは一生の宝物です。

本当にありがとうございました。

2009年05月30日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

お幸せに

社内恋愛の末、結婚することになった同僚のお二人。
本当におめでとうございます。

それにしても結婚って凄いですよね。
全くの他人が一生連れ添う決意をするんですから。
こいつだ!!って決意出来る程の存在が現れるってホント凄い。

っていいつつも、僕自身そういう話が挙ってもおかしくない歳なんですけどね。
周りも徐々に結婚していくのでしょうか?
乗り遅れないようにしなけりゃ。


2009年05月27日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

珍遊記2

我らが漫☆画太郎 大先生の待望の新連載。
『珍遊記2』
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まさか、珍遊記がまた読めるなんて。
思いがけない奇跡。

僕らの笑いのベースは正にここにあり(笑)
そうだよね?カズちゃん!!



2009年05月26日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

現代病

電車や街を歩いてたりすると聞こえてくる若者言葉。
中でも最近やたら気になるのが”ガチ”。

自分でもものの凄さを表現する際に”マジ~”なんて言っちゃうときは若いななんて思いますが、最近の若者ときたらこんな感じなんです。

マジ < チョ~ < ガチ

ガチで~ってな感じで表現するそう。
これって立派な現代病ですよね。
今後、詩や物語にもこういった現代語が使われるんでしょうかね?
蝕まれてますよ。ホントに。
問題な日本語―どこがおかしい?何がおかしい?問題な日本語―どこがおかしい?何がおかしい?
(2004/12/10)
北原 保雄

商品詳細を見る


2009年05月25日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

焼き肉パーティー

土曜日は綾華のお疲れ様会ということでお友達の早百合ちゃんも誘って焼き肉パーティー。会場は、お馴染み中目黒”ビーフキッチン”でした。そういえば普通の焼き肉は久しぶり。
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先日紹介したミスユニバースの大会秘話なんかも聞きながら楽しい会でした。やっぱり舞台裏ってのはドラマがありますよね?興味深く聞かせてもらいました。改めて日本大会お疲れさま。

それにしても若いコと話すると自分のオッサン化に気づかされます。(笑)


2009年05月25日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

駄菓子

今日のアメトークは、チョコ&スナック菓子芸人でしたね。
久しぶりに面白い企画だったかも。

やっぱりお菓子って美味しいですよね。
小銭握りしめて駄菓子屋へ通っていた時代が懐かしいです。
僕の初めての買い物は”5円チョコ”でしたから。忘れもしない思い出。

”はんこください”やドンパチなど懐かしのお菓子の紹介で思い出したのがこちら。
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その名も『元祖キムチラーメンのどん』。
これよく食べてました。袋の中に当たりが入ってるんですよね。
味もひどいくらいにジャンクで。
僕らの周りはみんな大好きなはず。
こんなのコンビニじゃ売ってないもんね。久しぶりに食べたいな。

これなんかも恥ずかしい話、未だに買っちゃいます。
『酢だこさん太郎』
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体に良いどころか完璧に悪い味、だけど美味。
心には優しい味ですよね。
これだけは辞められる気がしないのが不思議。
そのうち、自分の息子と一緒に食べる日が来るのかな?
それも微笑ましいですよね。

2009年05月22日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

pandemic

ついにここ東京でも感染者が確認されましたね。
日に日に増え続ける感染者。
関西方面では休校になる学校も多いそうで。
中には修学旅行なども取りやめになっているそうですが。
ホントお気の毒です。

それにしても巷はマスクをした人で溢れてます。
東京などの雑踏は確かに少し怖い気がします。

定期的にこういう病気が世間を賑わせますが。
なかなか現実味を得られないのが正直なところ。

こういう場面で気になってしまうのが報道のあり方。
世間の恐怖心を煽るという行為においてのマスメディアの力はホント凄いです。
まぁ、確かに怖いですけどね。

今回のインフルエンザ以前からも世間の感染病に関する感心は高いようで。
最近の映画業界はパンデミック系映画が次々と誕生してますよね。
ゾンビなんてのもその一つかも。
不景気に、新種のウイルスなど暗いニュースが多くて気分がなえます。


ちょっと気になるパンデミック系映画。
贅沢なパロディだけど、日本じゃ厳しいかもね。


2009年05月21日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

憧れ

憧れの存在は自らを成長へ導いてくれる。
どの分野においても言えることである。
僕のサッカー人生においてもそうだ。
今日はそんな憧れの先輩方とサッカーする機会を得られたのだった。

既に現役を退いた方ではあったものの見事なボールさばき。
ボールが吸い付くとは正にあのことで、惚れ惚れするほどのプレーでした。
自分より明らかに上手い人とするサッカーというのはまた格別である。
なんだか子供に戻った気分で楽しめました。

やっぱりサッカーって面白いです。
こんな人と人を繋ぐスポーツも珍しいでしょう。
2009年05月20日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

タイ・フェスティバル

今年もいってまいりました。
代々木『タイ・フェスティバル』。
こちらも毎年恒例行事となっております。
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夕方だったせいか、もう投げ売り状態。(笑)
串焼きから、おなじみパッタイ、カパオ、トムヤムなどタイ料理を堪能。
各地のタイ料理店が出店する屋台なので味はどこも間違いなし。
それでいてお店より断然安いんです。
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ビール片手に気ままにのんびり。そんな日も滅多に無いですから。
いいものです。
来年もくるんだろうな。


2009年05月17日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

グラン・トリノ

もう一本。
こちらもかなり期待度の高かった作品『グラン・トリノ』。
主演・監督をつとめたイーストウッド。
この作品を最後に俳優業を引退するそう。


イーストウッドが演じるのは映画史上最も頑固で偏見に満ちた老人 ウォルト。
絵に描いたような白人至上主義者。如何にも中西部の白人である。
偏狭を体現したようなキャラクターで、ことあるごとに多人種へ唾をはき、暴言を浴びせる。
舞台となるのはギャングが幅をきかせ、暴力が横行する決して治安の良いとはいえないエリア。人種のるつぼと呼ばれるアメリカに根ざした差別問題からくる暴力を赤裸々に描写しているのである。
今回、この作品が珍しかったのが主演・監督が白人であるのにも関わらず、白人がとても嫌な奴として描かれていたことである。相変わらず黒人、チカーノのダメなとこも忘れてませんが。

と、こんな説明をするとこのウォルト。どれだけ嫌な奴だろう?と感じるだろうが、さすがはイーストウッド。絶妙なニュアンスで演じるせいか、どこか愛嬌を感じさせるので憎めないのである。(笑)
そんな彼が隣人であるチャイニーズ系モウ族の少年タオとの交流の中で、閉ざされた胸の内を徐々に解きほぐしていくのだった。
今まで偏見の目にさらしていたモウ族の彼らが与えてくれる、これまでに感じたことの無い程のやさしさが、自らの過ちからくる罪悪感から解き放ってくれたのだった。偏狭に満ちた頑固な老人が時折見せる笑顔や優しさは、これ以上無い程に人間味が溢れていた。まるで白人至上主義として生きてきた老人のドキュメンタリーを見ている程に違和感無く入り込めていくので不思議である。

主人公のウォルト。この存在は我々の先入観上にある白人の姿と言える。
この映画を現代のものと捉えればウォルトは80近い。ベトナム戦争、公民権運動などの暗雲立ちこめたアメリカをも経験している。
戦争を経験し、現在のアメリカの基盤を作ったとも言える自動車産業の創世記を支えたこの世代。しかし彼らにとって国を守るという建前、多くのヒトを殺めることを余儀なくされた戦争は苦く暗い思い出しか生み出さず、家庭を守る為に必死に汗を流し、国家をも支えた自動車産業も後退したことでその存在価値を否定される結果となったのである。
まさにアメリカの成長がもたらした弊害の一つと言えよう。

衝撃の最後は、これまでの荒々しさが嘘かのような優しく寂しい最後。
優しさと寂しさ。一見相反する表現かもしれないが、観て頂ければこの表現に納得してくれるのではないだろうか。

今回のテーマも大枠では人種差別ととれるだろう。
人類が抱える難題のひとつ。
血に塗られた歴史はそう簡単に覆ることはない。
今日も至る所で、流れる必要の無い血が流れ、そんな血が新たな憎しみを生み、さらなる悲しみを生む。そんな負のスパイラルが途絶える日は無く、平行して人種間の争いも絶えることはないだろう。血は流れなくとも、見えない差別は我々の生活にも根付いており、無意識に誰かを傷つけている。
そんな現実を身を持って呈し、作品を通じて我々に突きつけてきたイーストウッド監督に敬意を表したい。

長々と書き綴りたくなる程、深いテーマで描かれていた本作。
出会えて良かったと思える久しぶりの名作である。
こりゃ来年からNEWSWEEKの珠玉の一本入り確実かな。

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良すぎてプログラムも購入しちゃいました。
そりゃ買いますよね。




2009年05月17日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

スラムドッグ・ミリオネア

今日観た映画、一本目は『スラムドッグ・ミリオネア』。
公開が待ち遠しかった一本。
今年のアカデミー賞 作品賞を含む最多8部門を獲得した話題作。
ダニー・ボイル久しぶりのヒット作ですね。



インド・ムンバイの貧困に喘ぐスラム街で生まれ育ったジャマール。
まともな教育など全く受けられなかったスラムドッグの彼がクイズ ミリオネアで次々と正解を重ね、遂にはミリオネアを賭けた最後の一問へ到達する。
無学の彼が正解出来る訳がないと、不正の疑いを掛けられるが、彼には正解出来る理由があった。そう重ねてきた正解は彼の人生そのものだったのだ。
幼き日から現在に至るまでに起こり、出会ったもの達が彼を正解へと導いていったのだった。

世界的ヒットを記録した本作がここ日本をはじめ多くの国で支持される理由は?何だろうと考える。
サンパウロのスラムを舞台としたシティ・オブ・ゴッドや、民族間による内戦を描いたホテル・ルワンダなど、恵まれない境遇を描いた作品はここ数年ヒットする傾向にある。この作品もその一つと言える。
これらの映画から得られる希望。それは従来、ヒトが映画に求めてきた希望の質とは大きく異なると言える。
そう。自らに課せられた苦痛よりも辛い現実を描いた作品を観ることで、慰めや同情を求めているといえる。
彼らの夢や希望、すなわち幸せは決してお金で買えるものではない。だからこそそんな人間らしい幸せの在り方が羨ましく思えるのだろう。

とはいえ、この『スラムドッグ・ミリオネア』数々の賞を総なめにしたのも納得のおもしろさ。まだ観てない方は是非。

2009年05月17日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

毎年恒例の

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毎年GW時期に出てますよね。
NEWSWEEKの映画特集。
”「不朽の名作」にだまされるな”をテーマに選ばれたBEST100。
酷評されているものも多数。
まぁ、人によって感じ方が違うのが映画なんで。
この本に書かれていることを鵜呑みにする必要は無いと思いますが。
色々と昔の作品から近年の作品まで紹介しているので見応えはあるかも。

とはいえ、少し前の商品なので大きめの本屋に行けばバックナンバーが置いてあるかも。
触発された訳じゃないけど、明日は映画を2本観てこようと思います。
2009年05月17日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

Silky Black Orchestra

とりわけ気になるのが彼ら。
Silky Black Orchestra
缶コーヒー 【BOSS】シルキーブラックのCMで結成されたオーケストラ。
これがまた凄く豪華で。


以下メンバー。

吉川晃司/ムッシュかまやつ/小林克也/仲本工事/マギー司郎/板尾創路/桐島かれん/ピエール瀧/スチャダラパー/笠浩二/近藤良平(コンドルズ)/鎌倉道彦(コンドルズ)/藤田善宏(コンドルズ)/山根良顕(アンガールズ)/永瀬正敏

■吉川晃司・・・シルキーマエストロ(指揮者)
■ムッシュかまやつ・・・ダブルボンゴ(ボンゴ)
■小林克也・・・ベストヒットバイオリンズ(バイオリン)
■仲本工事・・・トロンボーイ(トロンボーン)
■マギー司郎・・・ピアノマジシャン(ピアノ)
■板尾創路・・・迷子のイルポスティーノ(オカリナ)
■桐島かれん・・・ハープウーマン(ハープ)
■ピエール瀧・・・鉄琴人間(鉄琴)
■スチャダラパー・・・フルートリオ(フルート)
■笠浩二・・・ロマンティックドラマー(ドラム)
■近藤良平(コンドルズ)・・・アコーディオンオドル(アコーディオン)
■鎌倉道彦(コンドルズ)・・・ベストヒットバイオリンズ(バイオリン)
■藤田善宏(コンドルズ)・・・ベストヒットバイオリンズ(バイオリン)
■山根良顕(アンガールズ)・・・メタルカバサ(カバサ)
■永瀬正敏・・・ミスタービジター

彼らが奏でるはマリリン・モンローの名曲『I wanna be loved by you』。
久しぶりにお洒落で面白いと思ったCM。
誰が作ったんだろ。
キャスティングも見事ですよね。
是非LIVEでみたいな。


2009年05月17日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

民主党

鳩山さんに決まりましたね。
個人的には岡田さんに頑張ってもらいたかったんですけどね。
党内での派閥争いだけで決めてしまうのはホントにもったいない。
結局、鳩山さんになったところで何も変わらない。と思ってしまうのは
私だけではないはず。

それにしても小沢さん。
残念でした。ホントにがっかり。
麻生内閣の支持率が急降下していた時期にはホントに政権交代もあり得るなんて
思わせたのに。
小沢さんも菅さんもダメだったし、結局民主はダメだろう。
自民も大して変わりませんが。

短い任期を決して全うすることなく、理想論だけ唱えて去っていく政治家たち。
本来議論されるべきであろう議題は、平行線をたどる。
マスメディアも不祥事ばかりを取り沙汰し、政治家のスキャンダルを見ない日は
ありません。
これじゃますます国民の政治離れは進むいっぽう。

政権交代が遠退いたかな。麻生さんは一安心かも。

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2009年05月16日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

広島会

僕は広島県民ではないんですが。
2年間住んでいたということで。
開いてみました。
その名も広島会。

会場は六本木の松っちゃん。
初対面の人も交えつつ、他愛のない話で盛り上がりました。
なぜか皆高学歴。
CA,歯科、ライター、弁護士などなど皆面白い仕事で。
会話も心なしか知的な内容も。
とはいえ、ここ東京で広島弁全開で繰り広げられる会話。
どこか懐かしささえ感じさせました。
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2009年05月16日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

怖い話

最近、食事の席で怖い話をするのが気分です。
特に理由はありませんが。
夏だからでしょうかね。

意外と盛り上がりますよね。



みなさんも何かお持ちですか?
2009年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

時間

仕事を変えてから、時間に余裕が生まれました。
時間の余裕は心の余裕ともいえるようで、いろいろ妄想にふけってます。

そもそも今回の転職は、独立の為の準備期間に充てることを一番の目的としていたので、十分に考え、悩める余裕があることは非常に贅沢であり、有意義なことでもあります。
独立といえどやりたいことはたくさんあって。
それでも計画的に進めていければと思っています。
何を始めるのか?
それは、また今度ということで。



2009年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

ミスコン

んなものは一生行くことはないと思っていました。
ただ今年は、お友達の綾華ちゃんが出場しているということで特別に。
行ってきました。
ミスユニバース 日本大会 決勝。会場の国際フォーラムへ。

そもそもミスユニバースって?なに?
ミス・ユニバース(Miss Universe)は世界を代表するミス・コンテスト。
他のミス・コンテストと異なり、選考基準として、単なる外見の美しさだけではなく、知性・感性・人間性・誠実さ・自信などの内面も重視される。また、社会に積極的に貢献したいという社会性を兼ね備え、世界80カ国以上から集まる各国の代表と対等に戦えるグローバルな女性像が求められる。

と、こんな感じ。
なんで選考もただ水着着て、容姿だけで判断されて終わりじゃありません。
踊ったりなんかもしてました。
大会自体にもテーマがあります。
今年はなんと”Hollywood in the 50's”。個人的には大好きな時代。
かかった曲は全てツボでしたね。
少々なめてましたが、エンターテインメントとしてしっかり面白いショーとなってました。

それにしても数ヶ月前までは普通の女のコたちがこんなにかっこよく、美しく、たくましくなるもんなんですね。トレーニングの内容なんかも聞いてたし、いろんなことしてんなぁと感心してましたが、全てはこの決勝に集約されていたのでしょう。

惜しくも残念な結果でしたが、それでもいいもの見させてもらいましたよ。
しっかり感動しちゃって。
半年間お疲れです。

せっかく50‘Sということで好きな曲をひとつ。


どっちかなんて選べません。
BlackもWhiteもそれぞれ味があって。
どちらかというと後者かな?
ミスコン的には前者だろうね。

2009年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

デブ社長

久しぶりの三連休は、地元から不運に見舞われた親友 直人が上京。
人生色々ありますね。ホントに。
後厄の彼にはとんでもなく辛い試練。
どうにか乗り越えてもらいたい。

という訳で、久しぶりに2人で語らいました。
少々キツいこといったかもしれないけど、親友だからこその助言。
一つの意見として受け止めてもらいたい。

それにしても彼とは幼稚園からだから、かれこれ20年以上の付き合い。
いろんなことがありました。でも不思議と喧嘩は一度もないんです。
彼は僕のPUNKカルチャーの一番の理解者であり、最もハマった一人。
そんな彼にあったらこんな曲思い出しました。

中学時代を思い出します。
CLASH サイコーだったよね??


2009年05月13日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
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