スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

この連休

連休も最終日なので、早起きして充実させました。

午前は10キロのランニング。
ダイエット中ということで、昼食は水分だけで。

午後は映画を観た後、千駄木のWOLF'S HEADへ。
スタッズベルトが有名なこのお店。
プレゼントを買おうと思っていたのに、自分のベルトが欲しくなっちゃいました。
でも、ベルトは10万オーバですから。そんな気軽に買える代物ではありません。
ボーナスが出たら再度伺おうかと思います。
それにしても下町情緒溢れる千駄木って、ホント素敵な街です。
観光じゃ滅多にいかないもんね。オススメですよ。

その後は、赤坂で夕食を。
最近ご無沙汰だった友達を誘うことに。
最後に会ったのが3月だから半年振りくらいになります。
流石に半年経つとお互い色々と変わってまして。
話はお互いの近況から、何故か両親の話にまで。
面白い話をいろいろと聞かせてもらいました。

友人を見送り、帰りは渋谷から歩くことに。
相変わらず騒がしいここ東京もすっかり季節が変わりました。
街の人々も冬の装いです。
今週で10月も終わりですね。
今年も残り65日となりました。
やり残しのないように。
IMG_0179_convert_20091028021201.jpg



スポンサーサイト
2009年10月28日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

Be Kind Rewind

またまた映画ネタ。
連休最後を締めくくるのはこの映画『Be Kind Rewind』。
昨年度、最も面白いであろう映画ながら、最も残念な公開を迎えた映画でもあります。
ちなみに「Be Kind Rewind」とは、レンタルビデオの磁気テープに書かれている「巻き戻してご返却下さい」の意味。

監督はミシェル・ゴンドリー。
キャストはジャック・ブラックにモス・デフとここだけでも間違いなしの品質保証。

ストーリーは、ふとした原因で電磁波を帯びてしまったジャック・ブラック 扮するジェリーがモス・デフ扮するマイクの勤めるビデオ店のビデオを全部ダメにしてしまう。
それでも次々と訪れる常連の信用を失うべく、自らでそのビデオを取り直すというめちゃくちゃな話。
それでも凄く暖かい話。きっとみんなも観たことある映画があったはず。
個人的には大好きな『BOYZ'N THE HOOD』のリメイク。

とにかく、心温まるドラマなのでこれからの時期にオススメかも。
いつ観ても面白いんですけどね。
最近観た作品の中ではトップかな?
とにかく未見の方は是非。



それにしてもこの映画。同業にいた僕としては、日本公開の有様は本当に信じられないの一言。まず邦題。なんと『僕らのミライへ逆回転』って外しよう。しかもキャッチコピーは『はっぴいえんどにリメイク中』。
何故?
マスに向けて分かり易くしたつもりなのだろうか?
こんなに映画愛溢れる映画にも関わらず、全く世間に浸透することなく寂しく公開終了。
残念でなりません。
2009年10月28日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

Knockin' on heaven's door

タイトルはとにかくかっこいい映画。
一昔前のヨーロッパインディーズって感じ。

評判良いので観てみました。
昨年、TOKIOの長瀬くんでリメイクされたあれです。

重病により余命僅かと宣告された二人の若者が、天国で流行ってると言われる海の話をする為に、まだ観ぬ海を観に行く話。その道中で強盗したり、盗んだりとやってることはめちゃくちゃですが、コミカルに描いているので、嫌悪感は感じません。
低予算映画ならではの雰囲気はどこか懐かしさすら感じさせます。

肝心な感想はといえば、う~ん。もうちょっとかな?といった感じ。
雰囲気は良いんですけどね。ちょっとチープかな?

それでも死を宣告されながらも、ポジティブにそれを受け入れる様は微笑ましいです。

海を見たくなりましたね。

2009年10月28日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

ミスティック・リバー

これも何故か今まで観れていなかった作品。
この作品は凄く観たい作品ではあったものの、非常に暗そうなイメージがあったからだ。

1つの殺人事件を通して四半世紀振りに再会した、幼馴染の3人の男性の運命を描く。
それぞれに交錯する嘘や疑いが、事件を思わぬ方向へと発展させてしまうのだ。

予想通り、内容は非常に暗い。
娘を殺され絶望の淵に立たされる男。
過去の性的暴行を今だ引きずる男。

非常なまでの絶望が織りなす喪失感は、観ていて痛ましい。
これほどまでに寂しく、侘しい描写ながらもしっかりとした見応えが残る濃厚な作品。

前回ご紹介した、『デッドマンウォーキング』でも主演を演じたショーン・ペンは、
この作品で、やっとアカデミー主演男優賞を受賞したのだった。
やっぱり悪い役を演じさせたらハマります。文句なしにかっこいい。
また、共演のティム・ロビンスも助演男優賞を受賞している。
彼もまた、実に幅広い演技ができる。今回の過去のトラウマにうなされる侘しい男は、
この作品の静けさに物語る重要な役割だったと言えよう。

この作品、エンドロールを観るまでイーストウッドの作品ってこと知りませんでした。
やっぱり巨匠。演出も含め、すばらしく仕上げてきます。
けど、最後の犯人はもう一ひねり欲しかったというのが正直なところか。
それにしても非常に重厚なサスペンス・ドラマである。




2009年10月27日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

グッドウィル・ハンティング

何故かずっと食わず嫌いで観ていませんでした。
どうもジャケが受け付けなくて。
良い映画とは聞きながらも、なかなか手に取れない。
そんな映画ってありませんか?
まさにこの『グッドウィル・ハンティング』が僕の中でそれでした。

今日は、予定が突然キャンセルになってしまったこともあり、時間を持て余していたので
思い切って観てみることに。
感動しそうな映画を観たい気分だったんでしょう。

話はというと、深い心の傷を負った天才青年と、同じく失意の中にいた精神分析医がお互いにあらたな旅立ちを自覚して成長してゆく姿を描く感動のヒューマン・ドラマ。

過去に負った心の傷から自らの殻に閉じこもっていた青年が、次第に心開いてく様は観ていて感動を覚えます。特に新たな旅立ちを促す親友の台詞。そしてプレゼントは涙せずには観れません。久しぶりに映画で奇麗な涙を流した気がします。

こりゃみんな絶賛する訳です。

こんなエピソードもこの映画の凄いとこ。
以下、wikiより。

俳優として当時まだ無名であったマット・デイモンがハーバード大学在学中の1992年、シナリオ製作の授業のために執筆した40ページの戯曲を親友であるベン・アフレックに見せたことから映画化に向けた脚本を共同で執筆した。2年を経て完成した第一稿を映画プロデューサーのクリス・ムーアが絶賛したことからキャッスル・ロック・エンターテインメントが映画化権を取得した。しかし、一向に映画化は実現せず歳月は流れた。
ところが、アフレックが自身の出演した映画『チェンシング・エイミー』の監督であるケヴィン・スミスとプロデューサーのスコット・モスィエに脚本を見せたところ、スミスとモスィエも好感を抱いた。知人を介して脚本に目を通したハーヴェイ・ワインスタインとジョナサン・ゴードンは映画化を即決。1997年12月初旬のワールドプレミア後から無名の俳優が執筆した脚本と完成度の高さに注目が集まり、最終的にアカデミー賞やゴールデングローブ賞において脚本賞を受賞するなど高い評価を受けた。


グッド・ウィル・ハンティング パーフェクトコレクション [DVD]グッド・ウィル・ハンティング パーフェクトコレクション [DVD]
(2005/04/28)
ロビン・ウィリアムズ

商品詳細を見る

2009年10月26日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

ミッドナイトラン

主演のデ・ニーロ自身、お気に入りの作品らしい。
確かに面白い。

賞金稼ぎのジャック・ウォルシュ(デ・ニーロ)と賞金首となった会計士 デュークが
喧嘩をしながらも、次第に友情を育むロードムービー。
なんとも微笑ましいラストは必見。

やっぱりロバート・デ・ニーロって役者は個人的にはNo,1です。
シリアスな役柄も勿論好きなのだが、こういった愛嬌のある役柄を演じられるのも彼の魅力といえようか。

2009年10月26日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

死刑とは

今日は『デッドマン ウォーキング』って映画をみました。
主演は、スーザン・サランドン、ショーン・ペン。
死刑囚とカトリックの修道女の心の交流を綴ったストーリー。

この映画、現代の”死刑制度”について実に考えさせられる。
ここ日本でも死刑については賛否両論。
紙面でも常に論議がなされている。

罪を犯した人間の人権を尊重するのか。
残された遺族の思いを尊重するのか。

非常に難しいテーマである。


2009年10月26日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

ゴルフがいい感じで

少しづつではありますが、上達してきたような気がします。

週末は、仕事で地元へ帰郷。
空き時間は打ちっぱなしへ。

苦手のドライバーを約200球。
腕だけで打っているとの指摘を受けてからは、体を使って打つことをイメージ。
結果、前よりは距離も精度もあがったかも。
何故ここまでハマっているのかといえば、年末にコンペが多数控えているから。
前回の惨いスコアで終わらないよう必死な訳です。

今週末は、友人の結婚式で再度帰郷するのでその際に友人とコースを回ろうかと。
なんか凄くハマってきてます。
2009年10月26日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

桃太郎電鉄

なんて面白いゲームなんでしょう。桃鉄は。
お休みだった今日一日。泊まりに来ていた先輩とほぼ一日中勝負してました。
戦績はほぼ互角といったところでしょうか。
それにしても、こんなに飽きのこないゲームは珍しい。
bonbi04_03.jpg
この”キングボンビー”がホントに意地悪なんですよね。
このゲームの作者”さくま あきら”って人はホント天才だと思います。
意地悪させたら日本一なんじゃないかな。

それにしても、些細なことが原因で殺人が起こるこのご時世に、このゲームは
過去にどんなトラブルを招いたんでしょうね?
ちなみに僕の先輩は、あまりの理不尽さに後輩を思いっきり殴ってました。(笑)

今年の冬も桃鉄で寝れない日が続きそうです。
2009年10月23日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

カメラ

使っていたデジカメがそろそろ古くなってきたので買い替えようかと思います。
贅沢な話、今使ってるのも5年程前に購入したものですが全然壊れないんです。
じゃあ何故かって。そりゃ飽きたから。
このご時世に、実に反エコ的思想なわけです。

ともかく、せっかくのボーナス時期なのでこんなの予約しました。
leica_x1-550x269_convert_20091022135024.jpg

LEICA X1って機種です。
価格はどれくらいになるんだろ。
公式には発表されてないんですよね。
20万くらいするのかな。
値段次第じゃ本当に購入するかは・・・

2009年10月22日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

勝利を我等に

やってやろうって気にさせます。
表題の通り、『勝利を我等に』。



歴史を変えようとするものがいた。
歴史を守ろうとするものもいた。
ただそれだけのこと。



2009年10月21日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

季節もかわり

昨日まで仕事で山中湖へ。

澄んだ空気を味わう素敵な時間でした。
IMG_0169_convert_20091019190827.jpg
IMG_0172_convert_20091019190901.jpg
IMG_0176_convert_20091019190935.jpg


2009年10月19日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

パッチギ

『パッチギ』
普段邦画はあまり観ない自分が、珍しく何度も観てしまう映画だ。
別に井筒監督が好きなわけではない。
単純にこの映画が面白いからだ。

タイトルの「パッチギ」は朝鮮語(韓国語)で「突き破る、乗り越える」ならびに「頭突き」の意だそう。タイトルも納得な程、熱い映画である。

日本に住む在日朝鮮人側に立った映画としては、非常に意味のある作品なのではないか。
2009年10月19日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

ハットリクン

最近話題のCM。
これめちゃめちゃ怖い。

実際にこんなの出てきたらね。
2009年10月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

暇でした。

今週末は実は群馬に帰る予定でいました。
が、急遽予定を変更したものだからぽっかり空きがでちゃいました。

ただ、堕落した休日ってのも悪くないものです。
予定がなくてもあえて予定は組まない。贅沢なもんです。

映画観て、飯食って、散歩して、また映画観て、銭湯行って、んでもってまた映画観て。

のんきなもんです。

これ以上無い程、自己中心的になれる一人は嫌いじゃありません。

この週末で観た映画は以下の通り。
1、『七人の侍』
2、『CASINO』
3、『夜になる前に』
4、『バスケットボールダイアリーズ』
5、『パッチギ』
どれも満足の内容。捨て映画無しでした。



2009年10月13日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

CASINO

やっぱり、ロバート・デ・ニーロとジョー・ペシのコンビは魅力的ですよね。
しかも監督がスコセッシときたら間違いありません。

映画『CASINO』。

70年代のラスベガスを舞台に、カジノ『タンジール』を取り仕切るデニーロ扮する、エースを取り巻くマフィア、友人、恋人が複雑に入り交じる人間ドラマ。
実話を基にしているというから驚き。
華やかなマフィアの生活っぷりはやっぱりカッコいいんですよね。
成り上がり、金、女、ドラッグ。
男はこんなテーマに弱いものです。




2009年10月13日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

七人の侍

明日が休みってこと、すっかり忘れてました。

ぽっかり空いてしまった休日はやっぱり映画で。
こんな時は長編の映画でもチョイスしてみます。
今夜観た作品、それは。

『七人の侍』(1954)

日本の映画では一番好きかも。

映画オタク的観点で観ても、やっぱり凄い映画なんです。
卓越したカメラワークにより、戦いのシーンなんてCG無しで凄い迫力だし。
個人的には、早坂 文雄の音楽もたまらない。
この作品ほど人間の喜怒哀楽を分かり易く表現した作品は無いでしょう。
それでもやっぱり一番凄いのは監督の黒沢 明なんでしょうかね。
この作品を50年以上も前に撮ってるんですから。
207分という長尺ながら全く飽きることなく見れる作品。
無駄なシーンがあまりないんでしょうね。

未だに観るとパワーをもらいます。
日本人を形容する言葉で『侍』とありますが、正直この表現は好きではありません。
しかし、この映画をみると日本人としての誇りだったり、侍的な潔い生き方なんかを
意識せざるを得ません。
男子必見の映画ですね。



七人の侍 [DVD]七人の侍 [DVD]
(2002/10/25)
三船敏郎志村喬

商品詳細を見る


七人の侍~早坂文雄の芸術七人の侍~早坂文雄の芸術
(2000/01/28)
日本フィルハーモニー交響楽団

商品詳細を見る

2009年10月12日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

国産

ユニクロの増益は確かに凄い。
海外でも大成功を収めているようだ。

しかし、昨今のアパレル業界。
黒船来航状態とも言える程、外資の参入。
一時的なものかも知れないが、どこも調子は悪くなさそうだ。

とはいえ、国産ブランド負けてられないんじゃないかな。
IMG_0163_convert_20091011032343.jpg
2009年10月11日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

焼肉の名店はすぐそこに

と表題のままなんですが。
僕の住む三宿には、焼肉の名店があります。
その名も『トラジ』。
チェーン店のあのトラジとは全く異なるこのお店。
噂には聞いていたものの、なかなか行けずにいました。
焼肉って一人じゃ流石にね。

んで、今日やっと行くことが出来たんです。
IMG_0162_convert_20091011031504.jpg
噂以上の美味しさでした。
特にこの写真の『ハラミ』。
厚みがあるのに、噛み切るのが非常に容易な柔らかさ。
脂肪と赤身のバランスも絶妙で。
これを味付きネギと一緒に頂く訳ですから。
まずい訳がありません。

こういう本格派の焼肉は久しぶりだったので大満足でした。
最近、名店と言われる店ってどこか勘違いしてるような変なプライドがありますが、
ここは凄く親切。そういうサービスも良いお店といわれる所以でしょう。
金額もそれなりにしますが、十分納得の味。
オススメです。
お近くに寄られたら是非。

2009年10月11日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

日本vsスコットランド

久しぶりにサッカー観戦。
新横浜の日産スタジアムへ。
今日も、グランドとほぼフラットの良い席。
先輩、ありがとうございます。

IMG_0161_convert_20091011030449.jpg

親善試合とはいえ、今日は土曜日。
凄い人。6万人以上入っていたそうで。

肝心な試合はといえば、緊張感に欠けたものの、新しい選手を試すテストマッチといった
位置付けだったようで、普段観れない選手の活躍が新鮮でした。
先輩も2ゴールに絡む活躍で。
なんだかんだいいつつも楽しい試合観戦でした。

それにしても今日のスタメン。なんだか歳の近い選手多かったな。
みんな出世しちゃって。僕も頑張らなけりゃ。
良い刺激になります。ホントに。
2009年10月11日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

雨がやめば

ながらく降り続くこの秋雨。
明ければ本格的な秋へと突入するのでしょう。
毎年この季節の変わり目に体調を崩しているので今年こそは注意せねば。

昨日は久しぶりに色んな人に会えたけど、最近会えていない友達も多いな。
こんな曲聞くと久しぶりに例のメンツでどっか旅行したいな。
2009年10月06日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

いい日だったなぁ

自然と目が覚めるまで。
昼くらいまで寝てました。

珍しい平日休みなので、普段会えないひとのところへ。

そのまえに、最近頻繁に会っているお友達とまずはカフェへ。

こんな素敵なの食ってました。
IMG_0157_convert_20091005225432.jpg
アップルパイなんですが、オーダーしてから焼き上げるそうで。
待ち時間も苦にならぬほど美味でした。

その後、友達を青山まで送ったついでにこれまた友人のお店へ。
せっかくなのでこんなのゲットしときました。
見え辛いですが人体模型がネタのKAWSです。
IMG_0158_convert_20091005230143.jpg
何につけようか迷ちゃいますね。
ここでもダラダラとお喋り。

続いて向かったのは、先輩の勤務するブランドのアトリエ。
このところ、行き違いでなかなかお会い出来なかったこの先輩。
何と、来年の一月に長女が生まれるそうで。
はやくお目にかかりたいものです。
ここでも、お互いの近況やサッカー話に花が咲きます。
時間を忘れしばらく居座っちゃいました。(笑)

そして最後に、別のブランドに勤務する先輩のところへ。
明治通り挟んで直ぐなんです。
前々からお約束していたDVDを渡しにね。
楽しんでもらえれば良いですが。

と、終わるかと思いきや女友達集団よりカレー屋へ行こうとのオファー。
もちろん乗っかります。
で、お決まりのガールズトーク。
端から見りゃ僕も完全に心は女って感じだろうか。(笑)
そのくらい一人の女の子の恋愛トークで盛り上がってしまいました。

こんな感じで、休みはお友達へ会って行きたいですね。



2009年10月05日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

結婚式

今日は新郎新婦共に同僚という珍しいケースの結婚式。
個人的には初めてでした。

で、二人とも知ってるとなるとそりゃ感動も2倍で。

久しぶりに美しい涙をながしたような(笑)

結婚式って、やっぱりそれぞれ夫婦の個性だったり
会場やプランナーの違いで随分内容もかわります。
これが夫婦の最初の共同作業なのかもしれません。

一生に一度の重大イベント”結婚式”

感動して、それでいてどこか暖かい素敵な結婚式でした。

IMG_0149_convert_20091005021337.jpg

いつまでもお幸せに。




2009年10月05日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

中野~高円寺~新宿~原宿

今日は明日の結婚式に向けた準備として色々と調達しに。
まずは中野へ。
もちろんブロードウェイです。

どこもかしこもオタク達でいっぱい。
今、東京で最も熱気を感じれる場所でしょう。
IMG_0144_convert_20091004015139.jpg
みんな凄腕ゲーマーのテクニックを熱く見守ってました(笑)

簡単にお買い物を済ませ、その後は高円寺をぶらり。
こちらも古着屋が以前よりも増えて見応えありました。

続いて向かったのは新宿。
普段は行かない伊勢丹へ。
もちろん何も買いません。買えません。

喫茶ランブルでいつも通り休憩をしてから晩飯へ。

今日は新大久保の松屋へ。
松屋といっても牛丼屋じゃあありません。

普段は予約しなきゃ入れないか、もしくは並ばなければならない人気店。
今日は時間が遅かったせいかすんなり入店。
この店名物の『カムジャタン』を頂くことに。
韓国背骨スープらしい。
IMG_0145_convert_20091004015209.jpg
こんな感でグツグツ煮立てます。

んで、気づいたら。
こんな感じで。
IMG_0146_convert_20091004015236.jpg

がっつき過ぎて写真撮り忘れです。
どんなのか気になる方は、調べて下さい。(笑)

キムチ臭くなりながらも、次は原宿のモントークへ。
最後のフィニッシュでコーヒーを一杯。

こんな楽しい一日でした。






2009年10月04日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

にんにく臭さなんて

大した問題じゃありません。
好きなものは好き。
とはいえ、空気は読みます。

だからこそ、すべてから解放される週末は大好きなにんにくを
好きなだけ喰らいます。
今日は焼肉屋で肉よりもにんにくにこだわりました。

にんにく臭さなんて気にしてるようじゃまだまだです。(笑)
なんて思いながらも若干食い過ぎたことを後悔している今日この頃です。
new229 005


2009年10月03日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。