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死刑とは

今日は『デッドマン ウォーキング』って映画をみました。
主演は、スーザン・サランドン、ショーン・ペン。
死刑囚とカトリックの修道女の心の交流を綴ったストーリー。

この映画、現代の”死刑制度”について実に考えさせられる。
ここ日本でも死刑については賛否両論。
紙面でも常に論議がなされている。

罪を犯した人間の人権を尊重するのか。
残された遺族の思いを尊重するのか。

非常に難しいテーマである。


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2009年10月26日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
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